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クレジットカードの情報が流出した場合は?情報漏洩事件から見る原因と対策

 

目次

 

  • クレジットカード情報が流出した場合、どのようになるか
  •  1-1:個人情報漏洩
  •  1-2:クレジットカード情報が流出した場合のリスク
  •  

  • クレジットカードによる情報漏洩事件について
  •  2-1:ベネッセの情報流出事件
  •  2-2:GLOBAL DETAの情報流出事件
  •  

  • クレジットカードの情報漏洩原因について
  •  3-1:コンピュータウイルスの感染
  •  3-2:不正アクセスによる攻撃
  •  3-3:関係者からの情報流出
  •  3-3:情報管理ルールに不備又は抜け穴がある
  •  3-3:情報漏洩は内部から発生する
  •  

  • クレジットカードの情報漏洩を対策する7つの方法
  •  4-1:盗難保険の確認をする
  •  4-2:本人署名欄に記入する
  •  4-3:暗証番号は他人に推測されないものにする
  •  4-4:インターネットでの記載には細心の注意を行う
  •  4-5:電子メールやFAXの宛先を確認する
  •  4-6:不要な重要書類はシュレッダーなどで廃棄する
  •  4-7:ファイル共有ソフトを利用しない
  •  

     

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    クレジットカード情報が流出した場合、どのようになるか


    皆様はクレジットカード情報が流出した場合のリスクを考えたことがありますか?私たちが取り扱っているクレジットは、いつでもどこでも携帯する事が出来、大変便利でとても役に立つアイテムです。しかし、このクレジットカードはいつでも携帯できるが故に、紛失するリスクもありますし、クレジットカード情報が流出する事も考えられます。そのため今回、クレジットカード情報が流出した場合のリスクについて説明をします。

     

    クレジットカード

     

     

    個人情報漏洩


    クレジットカード情報が流出した場合、世間ではこれを個人情報漏洩として扱います。個人情報漏洩とは本人の意図に反して、第三者に個人情報が渡る事を指します。個人情報については現在、どの業界においても意識がとても高い状態で、ひとたび事件を起こすと信用が完全に無くなるといっても過言ではないほど重要な位置付けにあります。また個人の所有物であるクレジットカードが紛失した場合も同様で、クレジットカードの紛失届や停止処分を行えば良いとだけ考えている場合は、考えを少し改めた方が良いです。

     

    クレジットカード

     

    確かにクレジットカードは個人の所有物ですが、このような事象を起こすと、当然、個人の信用も無くなってしまいます。企業からしてみると、個人の所有物の管理も出来ない人材は信用できないという考えを持っているというのも事実です。そのため、このようにならないためにも、如何に個人情報漏洩のリスクを減らせるかが重要となってきます。では個人情報が流出してしまった場合、どのようなことが考えられるでしょうか。

     

     

    クレジットカード情報が流出した場合のリスク


    クレジットカード情報といっても様々とあります。どこで情報漏洩したかにもよりますが、考えられる項目として、

     

  • クレジットカード番号
  • セキュリティコード
  • 有効期限
  • 誕生日
  • 住所
  • 年齢
  • 性別
  • 電話番号
  • メールアドレス
  •  

    といった情報があります。どの情報にしても流出するととても危険です。まず最初に考えられるリスクとして、クレジットカードが不正に使用されてしまう事です。さすがに監視カメラなどが設置されているスーパーなどで堂々と使用する人はいないと思いますが、クレジットカード情報を入手した人は、インターネットなどで簡単にショッピングが出来てしまいます。例えば、自宅以外のパソコンを使用し、自宅以外の場所で受け取るといった処置をとれば、購入した商品を手に入れることも可能と思います。

     

    クレジットカード

     

    次に詐欺被害に合う可能性もあります。詐欺グループは少しの情報さえあれば、騙しの手口は数通りになり、仕事が格段にやり易くなる事と思います。その中には以前、大変話題になった振り込み詐欺もその内の一つです。現在では振り込み詐欺も進化し、昔とは違った巧妙な手口で騙しに来る可能性もありますので注意が必要です。

     

    またもしも自分しか知らない情報を、あたかもどこかの企業を装い、話されると信じてしまうのが人間です。つまり振り込み詐欺に限らず、ちょっとした情報さえあれば詐欺を働く方法や手口は、私たちの考えの及ばないところから実施が出来てしまうのです。

     

    クレジットカード

     

    次に迷惑メールやダイレクトメールが増加する可能性があります。迷惑メールやこれに関わる業者はネット上に存在するメールアドレスに対して、手当たり次第にメール送信を行っています。また一部の業者では有効メールアドレスを購入するといった裏取引もしているのが現状です。そのため当然、どこからか入手した情報を使用されて迷惑メールが届くことも考えられます。

     

    クレジットカード

     

    上記で述べたリスクはほんの一部でしかありません。自分の個人情報が流出しまったと判明した場合、様々なリスクを想像し、直ちに適切な対処を行うことが重要です。簡単に利用できてしまうクレジットカードなので、落とし穴も多く存在しますので、取り扱いには十分、注意を払いましょう。

     

     

    クレジットカードによる情報漏洩事件について


    情報を取り扱っている企業では最新の注意を払っている事とは思いますが、それでも数え切れない程の情報漏洩事件が発生しています。ひとたび情報漏洩事件が発生すると、企業の信頼を失う他、世界中に自分の情報が漏洩してしまう可能性もあります。今回、記憶に新しい日本で発生しているクレジットカードによる情報漏洩事件を二つ紹介したいと思います。

     

     

    ベネッセの情報流出事件


    記憶に新しいところで、2014年のベネッセ事件があります。この事件はベネッセ会員である約2千万件にも及ぶ大量の個人情報が漏洩したという事件です。当時は、毎日のようにテレビや新聞等でも報道され、世間的にも情報漏洩対策についての再徹底や見直しがされるといった大変、大きな事件でした。ここでベネッセ事件に習うではありませんが、なぜ個人情報漏洩事件が起こったのかをおさらいします。

     

    クレジットカード

     

    まずベネッセは進研ゼミやその他の教育サービスを取り扱っている企業で、約2千万件の顧客情報をデータベースで保持していました。そしてこの情報をベネッセのグループ会社であるシステム開発会社の派遣社員が、外部記憶装置であるUSBメモリにコピーし名簿業者へ転売したというのが概要となります。

     

    ではなぜ情報漏洩が発生してしまったのかというと、結論から言うと、個人のセキュリティ意識に頼っていたため、私物でのUSBメモリの持込みを見逃した点にあります。当然のことではありますが、ベネッセでは大量の個人情報を取り扱う企業なので情報セキュリティ対策は行っています。それは以下のようなセキュリティー対策です。

     

  • ①:データベースアクセス権限は入退室管理された決められた部屋からのみアクセスが出来、アクセス権限も制限されています
  • ②:作業者は会社貸与のPCで操作を行い、強制的に社内セキュリティポリシーに準じています
  • ③:作業者入退室時に私物の持込みは禁止しています
  •  

    これだけの対策がされているにも関わらず、実は穴がありました。

     

    それは、個人のセキュリティ意識の低さが問題となります。

     

    クレジットカード

     

    いくら③の私物の持込みは禁止といっても持ち物検査をしているわけではなく、個人のスキルに任せている点があります。つまり、システム上では対策を行っていますが、実際の作業者の責任意識が低いままではいけないという事例です。

     

     

    GLOBAL DETAの情報流出事件


    GLOBAL DETAは、海外旅行をされる方を対象に携帯電話やwifiルータなどをレンタルしている会社です。2013年にイモトのWiFiでお馴染のGLOBAL DETAでクレジットカード流出事件を起こしました。流出件数はネット決済で重要なセキュリティコード付きで約10.9万件のクレジットカード情報が流出してしまったという事件です。その中にはお客様情報である以下の情報を管理しており、これが流出してしまいました。それは、

     

  • ①カード名義人名
  • ②カード番号
  • ③カード有効期限
  • ④セキュリティコード
  • ⑤お申込者住所
  •  

    です。さらに事態の把握からこれを発表するまでに1ヶ月以上かかるという不祥事も発生しています。なぜ個人情報漏洩事件が起こったのかをおさらいします。

     

    内容は外部から不正にアクセスされ、これが不正に情報を取得されたことで、顧客の情報が流出してしまったというものです。なぜ情報漏洩が発生したかというと、加盟店がセキュリティコードを保存するのはNGにも関わらずサーバー内に保存していたこと、またクレジットカードの情報を扱っているにも関わらず、セキュリティシステム管理が甘かったということにありました。

     

    最近では、セキュリティ意識が高くなっているため、大きな事件は聞きませんが、大小に関わらずクレジットカード情報流出に関する事件は絶えず起こっているのが現実です。今回、和えて企業名を出していますが、情報漏洩事件を発生させてしまうとこのようにいつまでも語り継がれてしまいます。情報を扱うのは企業だけでなく個人にも当てはまりますので、気を引き締めたいところです。

     

     

    クレジットカードの情報漏洩原因について


    クレジットカードはショッピングの支払いが簡単にできる点、ネット決済をする点においても大変便利に使用できます。そのため、多くの方がクレジットカードを利用している事と思います。しかし、このクレジットカード情報が漏れてしまったら大変な事になることは言うまでもありませんが、今回、クレジットカードの情報漏洩原因には何があるのかを考えます。

     

     

    コンピュータウイルスの感染


    会社からの貸与PCを使用していても、コンピュータウイルスに感染することがあります。この理由として、信頼のないWebサイトによるインターネットアクセスによるものであったり、外部から持ち込んだメディアがウイルス感染していたというケースも考えられます。また昔からファイル共有ソフトを使用した情報漏洩事件が後を絶ちません。ファイル共有ソフトは信頼のないデータを共有しているので、ウィルスに感染している確率がとても高いです。

     

    クレジットカード

     

    そのためこれに対するリスクが有るにも拘らず、何も考えずに安易に業務用パソコンにインストールしたり、ファイル共有ソフトの入っている私物のパソコンに個人情報を入れてしまったりとウイルスに感染し流出事故に繋がるケースがとても多い状態です。

     

     

    不正アクセスによる攻撃


    残念ながらネットワークに接続された全てのコンピュータに対して不正アクセスを防止することは不可能です。悪意あるハッカーによる電子情報の窃盗や、愉快犯による不正アクセスは後を絶ちません。

     

     

    関係者からの情報流出


    現代社会において情報はお金になるのが事実です。そのため、私腹を満たすために個人情報や電子データを本来の目的以外で利用する場合があります。大抵の場合、クレジットカード情報に関わる情報は明らかに金融犯罪が原因となっています。

     

    クレジットカード

     

     

    情報管理ルールに不備又は抜け穴がある


    会社内で決めている情報管理ルールに不備又は抜け穴がある場合に情報漏洩事故となります。 例えば、

     

  • オフィスの移転後に個人情報の行方が不明となってしまった
  • 受け取った個人情報を紛失してしまった
  • また書類の誤破棄により情報が残ってしまった
  •  

    場合が考えられます。これは特に金融業者や保険業者などは、大量の書類を抱えているため発生する確率が高い傾向にあります。また、情報管理ルールを決めているにも関わらず、個人スキルに準じているため、結局抜け穴が存在する形になる点が挙げられます。

     

    クレジットカード

     

     

    情報漏洩は内部から発生する


    外部要因に関しては、統計的にみても20%と少ない事が解っています。外部要因ではハッキング防止のためのファイアウォールや不正侵入検知システムなどの導入、入室を管理するためのIDカードは今や常識となっており、これを潜り抜けるのはかなり厳しいです。それでも尚、情報漏洩が発生する原因は残念な事に、実は内部の人間による盗難や流出から発生しているのです。例えば、

     

  • メールの誤送信といった人為的なミス
  • 会社外で仕事をする際の記録メディアの持ち出し
  • 会社からの貸与PCの紛失や盗難
  • 紙媒体資料の持ち出しなど従業員によるセキュリティ意識によって発生
  •  

    というのが殆どです。当然のことではありますが、情報漏洩によって企業は大きな損害を被る事を忘れてはいけません。例えば問題が発生すれば、

     

  • 被害者への謝罪
  • これに関わる調査といったコスト面
  • 企業としての信頼やイメージが低下
  •  

    クレジットカード

     

    という事態が発生することは言うまでもありません。また一度、情報漏洩を起こすとこのイメージの回復をするのに時間が掛かることも忘れてはいけないのです。そのため、内部要因による情報漏洩を防ぐために、全社をあげて取り組むことが必要となります。

     

    以上のことから外部要因は非常に少なく、その殆どがヒューマンエラーによる物が非常に高い事が解ります。企業内の不祥事で発生する大規模なデータ漏洩事故の大半は金融関連が原因となり、この場合の対象となる情報は大概、クレジットカード情報です。クレジットカード情報は非常に大切なものですから、情報漏洩に最も気を付けなければいけません。

     

     

    クレジットカードの情報漏洩を対策する7つの方法


    クレジットカードは便利なツールではありますが、悪用されてしまうと一変、危険なツールにもなります。情報漏洩しない為の対策については基本的には普段の行動が重要ですので、情報漏洩につながる可能性のある要因は1つ残らず撲滅する必要があります。そのため今回、クレジットカードの情報漏洩を対策する7つの方法を紹介します。

     

     

    クレジットカード

    1.盗難保険の確認をする


    クレジットカードに盗難保険もしくは紛失盗難保険が付帯しているか確認し、付帯していない場合はこの機能と同等の機能がないかをクレジットカード会社に確認することをオススメします。この保険は万が一、第三者に不正利用された際に効果を発揮するものです。基本的に、ほとんどのクレジットカードには付帯しているのもですが、一部のカードには付いていない可能性もあります。そのため自身のクレジットカードを確かめておくとよいと思います。

     

    クレジットカード

     

     

    クレジットカード

    2.本人署名欄に記入する


    意外に忘れがちとなってしまうのは、クレジットカードの裏面に名前を記載する欄がありますが、これを記載していない人が多い事です。現状、名前が記載されていなくてもクレジットカードは使用ができてしまいます。こちらに関しては情報流出という観点からすると少し内容が異なるのですが、もしも紛失や盗難に合ってしまった時に、効果を発揮しますので対策をしておくようにします。

     

    もしもクレジットカードが不正に利用された際は、不正に利用された分の利用額はカード保持者が支払い、クレジットカード会社が不正利用についての調査を行った後、不正利用が認められた場合に返金という手順となります。この際、クレジットカードの裏面に名前を記載していないなど、カード保持者に重大な過失があった場合は、返金がされないというケースも十分にありますので注意が必要です。

     

     

    クレジットカード

    3.暗証番号は他人に推測されないものにする


    よく聞く話だと思います。覚えやすいからといって誕生日や電話番号など他人に推測され易い簡単なものに設定している場合に、不正利用された場合、本人の過失と判断されてしまいます。最近では暗証番号を入力する方式をとっているクレジットカードが増えています。そのため暗証番号は複雑なものに設定しておく必要があります。

     

    クレジットカード

     

     

    クレジットカード

    4.インターネットでの記載には細心の注意を行う


    現在、インターネットでクレジットカード払いで買い物を利用している方も多いと思います。インターネット上には金融機関やオークションサイト、SNSサイトを装ったフィッシングサイトが存在します。こういったサイトで個人情報、クレジットカード番号を入力してしまうと情報漏洩を引き起こしますので、最新の注意を払うようにして下さい。

     

    インターネットでの買い物に関しては、信頼のあるサイトしか使用しようしないという心構えが必要となります。信頼ないサイトを利用した場合、商品が届かない、注文したものと異なっている、粗悪品が届いたといった被害報告が多数あります。また最悪の場合、クレジットカード番号が悪用される可能性もあります。

     

     

    クレジットカード

    5.電子メールやFAXの宛先を確認する


    電子メールやFAXの送り先を必ず確認して下さい。電子メール内に個人情報を記載する場合はパスワードを設定して送る方法も手です。またFAXの場合は着荷の確認をするなどの最新の注意をするくらいが丁度良いです。間違えたまま送ってしまった場合、全く知らない人に情報が漏洩している可能性があります。送り先の相手が善人であれば、間違えている旨を通知してくれると思いますので事なきを得ますが、相手が悪人であった場合、これを悪用しようと考えます。そのため必ず宛先確認するようにして下さい。

     

     

    クレジットカード

    6.不要な重要書類はシュレッダーなどで廃棄する


    ゴミとして捨てられた書類から個人情報が漏洩する危険性があります。郵便物などで送られてくるクレジットカード情報が記載された物をそのままゴミ箱に捨てる事はとても危険です。ゴミ箱に捨てる場合は必ずシュレッダーなどを掛け、記載内容が解らなくなるようにして廃棄するようにして下さい。

     

    クレジットカード

     

     

     

    クレジットカード

    7.ファイル共有ソフトを利用しない


    クレジットカード情報などの個人情報が入ったパソコンでファイル共有ソフトを利用すると、思いがけないところでウイルスに感染することがあります。そして、このウィルスから情報流出がされて大変なことになる可能性もあります。残念ですが、一度流出してしまったファイルは、流出を止める手立ては殆どないのが現状です。誤操作によっても情報漏洩が発生する可能性があるため、ファイル交換ソフトは利用しないことが吉です。

     

    ここに記載した対策はほんの一部です。情報漏洩しないための対策として、殆どの場合が本人の自覚によるもので防ぐことが出来ます。自分の身は自分で守るという言葉にもあるように、普段の行動次第で情報漏洩は防げますので、行動の見直しをしてみては如何でしょうか。

     

     

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