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クレジットカードの分割、リボ、ローン、ショッピングでの徹底金利計算!

 

目次

 

  • クレジットカードの分割払い計算について
  •  1-1:分割払いについて
  •  1-2:支払い分割回数
  •  1-3:分割手数料
  •  

  • クレジットカードのリボ払い時の金利計算について
  •  2-1:リボ払いとは
  •  2-2:リボ払いの支払方法
  •  2-3:残高スライド方式と定額方式のどちらが良いか
  •  2-4:リボ払い手数料の計算方法
  •  

  • クレジットカードローン時の金利計算について
  •  3-1:カードローンとは
  •  3-2:カードローンの利息の計算方法について
  •  3-3:利用限度額により金利が低くなる
  •  

  • クレジットカードのショッピング利用時の金利計算について
  •  4-1:クレジットカードのショッピング枠について
  •  4-2:1回払い
  •  4-3:2回払い
  •  4-4:ボーナス一括
  •  4-5:リボルビング払い
  •  

     

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    クレジットカードの分割払い計算について


    現在、クレジットカードを持っている方の中で、クレジットカードの支払い機能のひとつである分割払いの計算について知らない方は多くいると思います。また、これからクレジットカードを持つ方も多くいる事と思いますので、分割払いについての知識は必要です。今回、クレジットカードを持っている持っていないに関わらず、分割払いの計算についての解説をしたいと思います。

     

    クレジットカード

     

     

    クレジットカードの分割払いについて


    まずクレジットカードの分割払いは、買い物の時の清算時において店頭で、

     

  • 1回払い
  • 2回払い
  • ボーナス一括払い
  • 分割払い
  • リボ払い
  •  

    の5つの支払い方法があります。この5つの支払い方法の中で最も利用率が高く、最も基本的な支払い方法は1回払いで、ほとんどの方が1回払いを利用すると思いますこの理由として1回払いは金利や手数料を支払う必要がなく、また ポイント還元という形でメリットのみを受けることができるからです。

     

    また2回の分割払いと、3回以上の分割払いは全く異なる支払方法であると考えて下さい。大きく異なる点として分割払いで買い物をすると金利や分割払い手数料がかかるという点です。そのためクレジットカードを使用する賢い利用方法は1回払い、または2回払いであるという事を覚えて置きたいところです。但し、一部のクレジットカードでは、2回払いを利用できないものも存在しますので注意が必要です。

     

    クレジットカード

     

     

    支払い分割回数


    さて支払い分割についてですが、利用金額により分割払いができない場合や分割払いを取り扱っていない店舗があります。前者においては、大概、1回当たりの返済額が3000円未満となる場合は分割払いは出来ないと思いますので、クレジットカード会社の利用規約を確認して下さい。後者においては店舗に確認をして頂くほうが早いです。

     

    さて、分割払いの支払い方法となりますが基本的には、利用金額と所定の手数料の総額を支払い回数で割った均等額が月々のお支払いになります。他にはボーナス併用払いの方法や均等額にした際に割り切れない事もありますので端数を初回分に算入する方法、初回と最終回を日割計算して端数を調整する方法もあります。分割払いには、

     

    クレジットカード

     

    3回、5回、6回、10回、12回、15回、18回、20回、24回、30回、36回、

     

    があり、ご自分の希望の支払い回数が指定できます。 その際の分割払い回数としては3回以上が基本となっており、2回払いはありませんので注意が必要です。そして場合によっては30回、36回は利用できない場合もあります。

     

     

    分割手数料


    会員規約やクレジットカードのホームページには分割払いの回数、実質年率、100円あたりの手数料額が掲載されています。大概は以下のようにどのカード会社でも同様な数値となっており、支払い回数により実質年率は異なります。以下、支払い回数/実質年率/100円あたりの手数料額で示します。

     

    クレジットカード

     

  • 3回/12.00%/2.01円
  • 5回/13.25%/3.35円
  • 6回/13.75%/4.02円
  • 10回/14.25%/6.70円
  • 12回/14.50%/8.04円
  • 15回/14.75%/10.05円
  • 18回/14.75%/12.06円
  • 20回/14.75%/13.40円
  • 24回/14.75%/16.08円
  •  

    となります。具体的な金額で示しますと例えば10万円を5回払いとした場合、100円あたり3.35円掛かる事になりますので以下となります。まず手数料は10万円×3.35円÷100円で3350円となります。そして総額は10万円+3350円で103350円です。 よって月々の支払額は103350円÷5回で20,670円となります。

     

    クレジットカードの分割払いには、手数料が掛かるものと掛からないものがあります。分割払いをする時に掛かる手数料については複雑ではありますが、覚えてしまえば簡単な事です。これをマスターし欲しい商品の購入と分割払いで無理のない返済をするようにして下さい。

     

     

    クレジットカードのリボ払い時の金利計算について


    クレジットカードの支払い機能のひとつであるリボルビング払いを略してリボ払いと呼びます。このリボ払いには大きく3つの方式があり、

     

  • 定額方式
  • 定率返済方式
  • 残高スライド方式
  •  

    がありますが、どの方式でもリボ払い手数料がかかる事に変わりはありません。今回、このクレジットカードのリボ払い時の金利計算について紹介をしたいと思います。

     

     

    リボ払いとは


    まずリボルビング払いとは、クレジットカードや消費者金融でのショッピングやキャッシングカードローンの利用代金を、利用金額や件数にかかわらずに毎月一定額を支払う方法となります。

     

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    分割払いは各々に対して返済回数を指定するので、指定した件数に対してきっちり支払いが終わるので支払期間が明確となります。しかし、リボ払いは総利用残高に応じて毎月の支払金額を下回らない範囲で毎月の支払額の設定が出来ます。つまり、毎月の支払金額を下回らないようにし、お金にゆとりがあれば+αで繰り上げ返済をする事が出来るのです。

     

    但しこれは支払金額は明確でとても便利なのですが、支払期間が不明確で支払いが長引きやすいというデメリットがあります。

     

    クレジットカード

     

    殆どのクレジットカード会社は一括払いでの購入品の支払いを、後からリボ払いに変更できるサービスを提供するところもありますので場合によっては、リボ払いを有効利用して下さい。その代り、リボ払いは金利手数料がかかりますから、計画的に利用する必要があります。そのため返済期間が長くなると、金利手数料も大きくなるため、自分のもっているクレジットカードのリボ払い手数料および計算方法を知っておく必要があります。

     

     

    リボ払いの支払方法


    リボ払いには大きく分けて、

     

  • カード会員が毎月の支払額を自分で設定する定額返済方式
  • 支払額が利用残高の1~5%に固定される定率返済方式
  • 利用残高に応じて毎月の支払額が変動する残高スライド返済方式
  •  

    があります。大半のクレジットカード会社は、リボ払いの支払い方法として、定額返済方式と残高スライド方式を用意しています。定額方式は利用金額や件数にかかわらずに毎月一定額を支払う方法です。この中にも一定額の中に手数料が含まれる元利定額方式と、手数料が含まれない元金定額方式があります。

     

    具体的には毎月の一定額が1万円の場合、元利定額方式なら毎月の支払額は1万円となりますが、元金定額方式だと毎月の支払額は1万円+手数料となります。元利定額方式の場合、リボ払い残高が大きいと、支払金額の大部分がリボ払い手数料になってしまう恐れがありますのでリボ払い残高がなかなか減らないという事態に陥ってしまう可能性があります。残高スライド方式は利用残高によって毎月の支払金額が変わる方式です。毎月の支払い額がスライドしますので、返済回数が短くなる場合もあれば、逆に必要以上に長くなる場合もあります。

     

     

    残高スライド方式と定額方式のどちらが良いか


    定額方式、残高スライド方式のどちらを選択してもリボ払いは、返済が長引けば長引くほどリボ払い手数料が多く発生します。そのため、お金にゆとりがある時に、こまめに繰り上げ返済することが重要です。そういった意味でも繰り上げ返済をするのであれば、どちらを選んでも変わらないと言えます。どちらかというとリボ払い手数料の実質年率及び手数料が日割り計算なのか月利計算なのかが重要ではないかと思います。

     

     

    リボ払い手数料の計算方法


    リボ払い手数料については、

     

  • カード締め日の翌日から翌月の支払日までのリボ払い利用残高に、リボ払い手数料をかけて日割りで算出する所
  • 締め日までのリボ払い利用残高に月利のリボ手数料をかける所
  •  

    があります。更に支払い請求では、

     

  • 毎月の支払い設定額にリボ払い手数料を上乗せして請求する所
  • 毎月の支払い設定額にリボ払い手数料を含ませる所
  •  

    とがありますので、事前に調べて置く必要があります。

     

    またリボ払いは通常、カード利用日以降の初回締め日の翌日から翌月の引落日まで日割計算の手数料がかかります。つまり、カード利用日からカード締め日までは、リボ払い手数料の計算外になりますので、カード締め日の翌日にリボ払いでショッピングした場合、1ヶ月間はリボ払い手数料の計算対象外となるという事です。その代り、締め日当日にリボ払いでショッピングした場合は、その翌日からリボ払い手数料が発生しますので、この方式を知っておくと良いと思います。

     

    近年では自由支払いという新しいタイプのリボ払いサービスを提供しているカード会社もあります。これはカード会員があらかじめ毎月の支払い金額を自由に設定し、カード利用月額が設定金額以下の場合は一括払い、カード利用月額が設定金額を超えた場合はその超過分だけリボ払い扱いとなるサービスです。 こういったサービスもありますので、リボ払いを上手に使っていきたいところです。

     

     

    クレジットカードローン時の金利計算について


    カードローンの利息計算方法をご存知の人はどれくらいいるでしょうか。金利は知っていても、カードローンでどのくらい利息を支払うことになるか知っている人は少ないと思います。そのため今回、クレジットカードローン時の金利計算についての紹介をします。

     

    クレジットカード

     

     

    カードローンとは


    カードローンとは個人向けの無担保融資となりますので、個人の信用が第一であるローンです。ですから、家や車等の高額な買い物をするときに借りるローンとは質が異なり、厳しい審査を受けて借りることが出来るローンとなります。

     

    しかし厳格な年収制限があるものではなく原則的に定職に就いており、安定した収入がある方なら誰でも申込みは可能となってます。そして最近では、学生や専業主婦でも限度額10万円で出来るカードローンもありますので、利用者が増えているのも事実としてあります。そのためか、審査は一昔前と比べるとそれ程時間がかからなくなってきています。

     

    クレジットカード

     

     

    カードローンの利息の計算方法について


    カードローンは元金と利息で合計し返済していきますので、利用しているローンでどのぐらい利息を払っているかを把握することは大事となります。元金とは実際に借りたローンの金額のことで、利息とは元金に対して金利をかけて出てくる手数料のことを指します。この金利は、

     

  • 日歩
  • 月利
  • 年利
  •  

    という3種類の表示方法があり、一般的に金融業界ではローンの金利を表示する場合は年利が使われていることが多いです。よく実質年率という言葉を耳にすると思いますが、年利と殆ど同義の言葉と考えていただいて問題はありません。

     

    カードローンで、実質年率がいくらでいくら借りたかが分かれば、そのカードローンでどのぐらい利息を払っていくことになるかが計算できます。ただし、カードローンは借りた日数だけ利息が掛かることになっていますので、利息の計算時には何日借りたかという情報も必要となりますので、こちらも把握するようにしたいです。

     

    そしてこの情報を使用し利息の計算をしていきます。利息は元金×金利×借入期間で求めることが出来ます。具体的に元金30万円で年利18.0%のカードローンを60日間で完済した場合に掛かった利息を計算してみます。先程の公式に当てはめると、30万円×18.0%÷365日×60日となり、利息は8,876円となります。

     

    もしもこれを30日で完済した場合は、30万円×18.0%÷365日×30日で、利息は4,438円です。つまり、カードローンは借入期間が短いほど負担する利息は少なくてなるという計算になります。 そのため、出来るだけカードローンの総支払額を少なくするには、繰り上げ返済などを積極的に行うようにすれば良いのです。しかし短期間でカードローンを返済すると、一度の返済額が大きくなりますので、リスクが高くなるという事を頭に入れて置きたいところです。

     

    クレジットカード

     

     

    利用限度額により金利が低くなる


    利用限度額が大きくなると金利が低くなりますが、この理由をご存知でしょうか。カードローンの金利は、一桁から二桁など、かなりの開きがあります。例えば、金利が4.6%~14.6%となっていた場合、

     

  • 利用限度額が50万円なら14.6%
  • 500万円にカードローンに適用される金利が4.6%
  •  

    ということです。これは利息制限法という法律で定められた上限金利の範囲内で設定していますので、金融機関が勝手に決めているわけではありません。当然ではありますが、上限金利が高くなると金利が低くなるのは、元金が大きくなると支払う利息も大きな額となるのは言うまでもありません。またいくら金利が低くても実際の利用残高が多ければ、利子は大きくなります。高い残高で賃貸を繰り返すと、高い利息をずっと払い続けることになりますので、計画的な返済計画を考える必要があります。

     

    クレジットカード

     

    クレジットカードローンはとても便利な返済方法ですが、時としてとてもリスクの高いものとなります。カードローンを上手に利用する方法は、こまめに元金を減らしていくことが賢い返し方になりますが、返済時に手持ち資金がギリギリとならないように心がける必要があります。つまり、繰り上げ返済をする場合は余裕を持ちながら進めていくことが重要です。

     

     

    クレジットカードのショッピング利用時の金利計算について


    クレジットカードを利用してのショッピングは今では、当たり前の事となっています。その際のカードショッピングのご利用代金のお支払方法においては、1回払い、2回払い、ボーナス一括払い、リボ払いを選択すると思いますが、それぞれの金利計算についてご存知でしょうか。今回、それぞれの支払い方法についての金利計算についての説明をします。

     

     

    クレジットカードのショッピング枠について


    ショッピング枠とは、クレジットカードでショッピングすることが可能な限度額のことです。一般的なクレジットカードでの利用限度額は、50万~80万となっており、この限度額内であれば繰返し利用することが出来ます。つまり利用限度枠を超えなければ、残高に応じてクレジットカードで商品を購入することが出来るのです。

     

    クレジットカード

     

    ショッピング枠は、正常な取引実績を積んで行けば自動的に増えるものです。 逆に支払いの延滞や利用実績が少ない場合などは、増枠されることはありませんので、頭の片隅に覚えておくと良いです。

     

     

    1回払い


    クレジットカード会社により様々となりますが、基本的にショッピングのご利用分については毎月5日に締切り、所定の支払日に、金融機関口座から振替により一括でお支払いいただく方法となります。この際の金利については手数料がかかりません。但し海外でのご利用の場合は、別途事務処理手数料がかかります。またカードご利用時に1回払いと選択した場合でも、あとからリボ払いまたはに変更ができます。

     

     

    2回払い


    こちらも1回払いと同様でご利用分について毎月5日に締切り、当月とその翌月の所定支払日の2回に分けてお支払いいただく方法となります。この2回払いについては、扱っていないクレジットカード会社もあるようですので、契約内容の確認は必要となりますので注意が必要です。また、一部のカード会社においては金利や手数料がかかる場合がありますので、こちらについても注意が必要です。そして海外では利用が出来ない場合があります。こちらについてもカードご利用時に2回払いに指定した場合でも、あとからリボ払いに変更ができます。

     

     

    ボーナス一括


    ショッピングのご利用代金を、夏または冬のボーナス月に一括してお支払いいただく方法となります。金利や手数料がかからず、ボーナス一括払いを取扱っている加盟店でご利用が出来ますが、海外ではご利用出来ない場合があります。こちらについてもボーナス一括払いに指定した場合でも、あとからリボ払いに変更ができます。

     

    クレジットカード

     

     

    リボルビング払い


    リボルビング払いは、カードご利用金額やご利用件数にかかわらず、毎月の弁済金がほぼ一定になるお支払い方法となります。クレジットカードのショッピング利用可能額の範囲内なら何度でも繰り返しの利用ができます。月々の弁済金についてですが、基本的に残高スライド元利定額払い方式で、手数料は実質年率15.0%/実質月利1.25%が平均です。これは月々の弁済金は、請求額確定日におけるご利用残高によって異なる方式です。

     

    利用残高により弁済金が以下のようになっていた場合の具体的な支払い例を示します。 利用残高1円~5万円/弁済金5千円、5万円超~10万円/1万円、10万円超~15万円/1万5千円、15万超~20万円/2万円と設定されていた場合です。

     

    例えば当月のご利用残高が15万円だった場合、当月の弁済金は1万5千円になります。その後毎月のお支払いによりご利用残高が10万円以下になったときに以後1万円ずつ、ご利用残高が5万円以下になったときに以後5千円ずつの弁済金となります。また、元金と手数料については以下となります。お支払額の内訳例としてご利用残高が10万円の場合、手数料は10万円×月利1.25%で1,250円、元金は10,000円-手数料1,250円で8,750円となる計算です。

     

    最近では、ショッピングの支払いにリボルビング払いを利用している人が増えているようです。リボルビング払いは一見、楽に見えますが、残高が高額になると手数料を払うだけで手一杯となる可能性もあり、社会的問題になっています。リボルビング払いにする場合は、計画的に利用をするように心がけをお願いします。

     

     

     

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