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クレジットカードの限度額は借入状況が影響する?+返済方法の最適化

 

目次

 

  • クレジットカードの機能である借り入れについて
  •  1-1:クレジットカードの借り入れとは
  •  1-2:キャッシングの利用枠について
  •  1-3:キャッシングの金利について
  •  1-4:キャッシングの申し込みの流れ
  •  1-5:キャッシング利用時の手数料
  •  

  • 借入限度額について
  •  2-1:借入限度額
  •  2-2:利用限度額を上げる3つの方法
  •  2-3:利用限度額を超えた場合
  •  

  • 申し込み時に他社からの借入状況があるとどうなるのか
  •  3-1:他社からの借入の影響
  •  3-2:個人信用情報機関の違い
  •  3-3:キャッシング枠の審査にはさらに厳しい
  •  

  • 借入したお金の返済方法
  •  4-1:金利や利息について
  •  4-2:返済遅延したら
  •  4-3:返済遅延が判明した時点での対処
  •  

     

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    クレジットカードの機能である借り入れについて


    クレジットカードの主な使用用途にはショッピング機能とキャッシング機能といった2種類の使い方があります。ショッピング機能とは、言わずと知れたクレジットカード会社の加盟店で商品を購入することができる機能のことです。そしてキャッシング機能とは、現金を借りることができる機能となります。今回はクレジットカードの借り入れ、いわゆるキャッシング機能についての説明をしたいと思います。

     

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    借り入れとは


    クレジットカードのキャッシング機能を使えば、借入限度額まで現金を借りる事が可能となります。現金の借り方はクレジットカードの提携先のATM等で利用が出来ます。クレジットカードの借り入れのメリットとして急な所用で現金が必要なった際にすぐに現金を用意できることです。

     

    クレジットカード

     

    例えば、給料日近くに冠婚葬祭費が必要となるケースやカード請求額に対して残高が足りないといったケース時に使用します。返済方法としては、給料日前に足りなくなった分を借り、給料日後に返済することも出来ますし、分割して返済していくことも可能です。しかしこの場合、ショッピングに比べて金利は高くなりますので注意が必要です。クレジットカードの借り入れサービスは無担保の個人向け融資となっています。

     

    そのため、各カード会社により審査が必要で、信頼のある人にしか許可が下りません。そして審査通過後は、借入額や金利などの条件が決まり、決められた借入額の範囲内で借りることが出来ます。

     

     

    キャッシングの利用枠について


    基本的にクレジットカードは、ショッピング利用枠とキャッシング利用枠が別々に設定されています。一般的にはショッピング利用枠のほうが多く、適用される金利もキャッシングに比べると低く設定されています。例えばショッピング利用枠は30万円、キャッシング利用枠は20万円までといった感じです。カード会社の方針によってはショッピング利用枠とキャッシング利用枠が一緒の場合もあります。

     

    この場合、例えばショッピング利用枠50万円のうちキャッシング利用枠20万円というケースが存在します。具体的にはショッピング枠で40万円利用した場合、キャッシングの借入可能額は10万円となる計算となります。方針については各カード会社によりマチマチとなりますので、注意が必要となります。

     

     

    キャッシングの金利について


    一般的にショッピングの場合の金利は、翌月払いやボーナス一括払いの場合は、金利0となってますが、分割で返済する場合はカード会社により金利が必要な場合もあります。しかしクレジットカードのキャッシング利用での金利は、一般的に、

     

  • 100万円未満の場合で18.0%
  • 100万円以上で15.0%
  •  

    が多いです。このあたりはカード会社により異なりますので、契約内容をよく読み、確認する必要があります。

     

    クレジットカード

     

     

    キャッシングの申し込みの流れ


    一般的にキャッシングの申し込みについては、クレジットカードの初回の申し込み時やカードの発行後にキャッシング枠の申し込みをする事で出来ます。そして申し込み後にカード会社によって審査されます。クレジットカードのキャッシングの申し込みにおいては、クレジットカードのショッピングとは異なる審査が行われます。そのため、クレジットカードのショッピング利用においては審査が通る場合でもキャッシングによる審査で落とされる事も十分あります。

     

    クレジットカード

     

    審査にあたり必要となる書類は収入証明書所得証明書の提出が必要となりますので、キャッシング枠を利用したい場合は準備をして下さい。また、十分な実績を積み本人の希望があれば、借入枠を広げられる可能性もあります。逆に返済が滞っているような場合は、借入枠を狭められたりといった処置がされる事もありますので、結構シビアに考えて下さい。

     

     

    キャッシング利用時の手数料


    クレジットカードのキャッシングの利用時にかかる手数料は、提携の金融機関のATM利用金額に応じて手数料がかかるのが一般的となっています。クレジットカードの借り入れを利用すれば、海外でも利用する事が出来る利点があります。海外では世界の主要都市の空港や駅で、現地の通貨を引き出すことが出来る為、大金を持ち歩くことなく行動できます。クレジットカード機能を十分に利用する事で自分の生活サイクルも大きく変える事が出来るため、状況により使い分けて使用ください。

     

    クレジットカード

     

     

    クレジットカードの借入限度額について


    クレジットカードには借入利用限度額という物があります。借入限度額とはその名の通りその額までであれば、自由に使って良いという事です。但し、カード会社の方針によってはショッピング利用枠とキャッシング利用枠が一緒の場合もあり、借入限度額に制限のある所もあります。一般的にはその額に達したら、その後の使用が出来なくなりますので注意が必要です。今回、クレジットカードの借入限度額についての説明をします。

     

     

    クレジットカードの借入限度額


    クレジットカードの借入限度額は、クレジットカード会社ごとに異なります。一般的に信用度が高い利用者ほど大きな枠をもらえ、大概20万~30万円程度に設定されることが多いです。またクレジットカードの借入限度額は固定のカード会社もありますし、限度額がクレジットカード全体の額で一部はキャッシングに使って良いというカード会社もあります。基本的にこの限度額は、毎月の支払いが終了したら一旦、チャラとなり、再び使用可能となるのが一般的です。

     

    クレジットカード

     

    しかしすぐに限度額が回復するわけではなく、数日後に再び限度額が復活します。この辺りはカード会社により変わりますので、契約内容をよく読んで理解して使用して下さい。

     

     

    利用限度額を上げる3つの方法


    利用限度額は、特定の条件で上げることが可能となっています。今回、その主な方法である3つの方法を紹介致します。

     

    クレジットカード

    一つ目にクレジットカード会社の各サイトで上げる方法です。現在ではインターネット上でクレジットカードの申し込みや申し込み内容の変更が可能となっており、とても便利となっています。ですので、ここで利用限度額を上げる申請をすることをお勧めします。

     

    しかし、申請したからといって必ず限度額が上がるわけではありません。やはり限度額に対する審査を行い決定されるというのは変わりません。そしてもしもここで限度額が上がる場合は、手紙やメールなどで通知が来ることになりますので、各クレジットカード会社の会員専用ページで確認をして下さい。

     

    クレジットカード

    二つ目にクレジットカード会社に直接、電話を行う方法です。ここで注意が必要なのはクレジットカード会社には必ず、本人が電話をする決まりとなっています。ここで必ず本人確認が行われ、申請時に記載した情報を聴かれますので注意が必要になります。またこちらで連絡した場合でもやはり審査が必要となり、こちらも必ずしも限度枠が上がるわけではありません。

     

    クレジットカード

    三つ目に勝手に上がる場合があります。利用限度額は特にこちら側から行動を起こさなくても上がっている事があります。これはクレジットカード会社の運営方針であったり、利用額を上げて更なる利用を期待するためのようです。

     

    しかしここでの注意点は、今までの利用実績が物を言い、これに応じて判断されるという事です。返済が滞っている方や、何らかのトラブルを抱えている人は対象外とされますので注意が必要です。利用限度額が上がった場合は、毎月の利用明細書などを参照すれば、変わっている事に気がつくと思います。

     

    しかしクレジットカードの借入限度額が大きいとカードを紛失した時や何らかの犯罪に巻き込まれた際に影響が大きいため、利用限度額を減らすことの検討をする必要があります。

     

     

    利用限度額を超えた場合


    クレジットカードの借入限度額を超えてしまった場合、どのようになるかご存知でしょうか。基本的に、借入限度額以上に引き出すことは出来ませんので、安心して下さい。また、気になるのはブラックリストに載るかという事も気になると思いますが、こちらについても問題ありません。クレジットカードの借入は使用しない人は全く使用しない機能ですので、自分が不要だと思った場合には、迷わず解除をした方が良いと思います。

     

    カードに付帯しているだけでリスクは伴いますので、リスクは最小限にしたいものです。但し、現金がない時の緊急時にとても役に立つ機能であることは、言うまでもありません。利用時には無理のない返済計画を立てて利用をお願い致します。

     

    クレジットカード

     

     

    カード申し込み時に他社からの借入状況があるとどうなるのか


    クレジットカードの申込で確実に聞かれるのは他社からの借入状況です。借入とは他社のクレジットカード会社でのキャッシングなどの無担保ローンについての借入の事を指します。住宅ローンは有担保ローンになるため対象外となります。今回、他社からの借入があると審査結果にどのように影響があるのかを紹介します。

     

     

    他社からの借入の影響


    結論から申しますと借入があるからといって審査に落ちることはありません。クレジットカードの申込の際、カードの利用限度額を設定しますが、ここで重要となるのが借入金額となります。借入金額の上限は年収から生活維持費やローンなどの借入額などを引いた金額となります。そのため、借入金額が多い人はクレジットカード審査において、とても不利となります。

     

    クレジットカード

     

    また、キャッシングを利用している人やカードローンを利用している人は借入金額を少なく申告しがちですが、虚偽なく申請をした方が良いです。

     

    この理由として審査の際、クレジットカード会社は信用情報機関を照会します。ここを参照すれば、正確な借入金額がわかる仕組みになっていますので、虚偽の申請だと解ってしまいます。そのため、結局解ってしまうのですから、正確な情報を記載した方が良いとなります。 但し、個人信用情報機関の違いを理解しクレジットカードの申込時の記載をお願いします。

     

     

    個人信用情報機関の違い


    他社からの借入状況があるにも関わらずそれでもクレジットカードの申し込み時にキャッシング利用枠を使用したい場合もあるかと思います。その場合、個人信用情報機関の違いを理解すれば、審査に通過する可能性がありますので、これを紹介します。

     

    まず基本情報として、

     

  • 流通系のクレジット会社は【CIC】
  • 信販系や【消費者金融】系のクレジット会社は【JICC】
  • 銀行系のクレジット会社は【KSC】
  •  

    と呼ばれています。

     

    この3つの個人信用情報機関ではお互いの信用情報をCRINと呼ばれるシステムで交流をしているようです。単純に考えると、何処に申し込んだとしても交流がある限り、他社からの借入状況が解ってしまうと考えられます。

     

    クレジットカード

     

    しかし、CRINの個人信用情報機関の参照説明では、各機関の延滞情報や事故情報がない限りは他の個人信用情報を参照する事はないとの事です。そのため、別々のクレジット会社でキャッシング枠の申請をチャレンジするのも策ではないかと考えます。これでも審査に通らない場合は、他に要因がある可能性があります。先にも記載したように審査基準は公開されていないため、実際の審査落ちする原因は不明となる場合があります。但し、殆どの場合、自身に心当たりがあるのではと思います。

     

  • 5つの主要信用情報機関の登録内容!ブラックリストの実態とは?
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    キャッシング枠の審査にはさらに厳しいです


    クレジットカード審査以上に厳しいのはキャッシング利用枠を設定した時です。ショッピング機能と一緒にキャッシング機能を申込む人は注意して下さい。カード会社は年収の3分の1以上の金額は貸してはいけないという規則が、法律で定められています。貸出金額は全てのカード会社や消費者金額の合算となりますので、他社から借入を多くされている場合は、これ以上の貸出が出来ない事になります。

     

    クレジットカード

     

    そのため、クレジットカードの審査結果として、ショッピング機能は問題ないが、キャッシング機能はダメという結果が届く可能性があります。ですので他社からの借入状況がある人にとっては、ショッピング機能のカード発行以上に厳しい結果があると覚えておいて下さい。

     

    また、クレジットカード会社によっては他社からの借入件数が多い方についてはダメというところもありますので、気を付けた方が良いです。この基準はクレジットカード会社のみが独自に行っている基準ですので、公開されることはありません。もしも年収の3分の1以下であっても他社からの借入件数が多い方はこれが原因となっている可能性がありますので考慮しておいた方が良い事です。

     

    正直に言うと各カード会社の審査基準は不明で明確には解っていません。

     

    クレジットカード

     

    クレジットカードの申込時に他社からの借入状況がある場合は、可能性は低いですが審査に通過出来る事もあります。借り過ぎは危険ではありますが、個人信用情報機関の違いを把握し、申込みチャレンジをしてみては如何でしょうか。

     

     

    クレジットカードで借入したお金の返済方法


    冠婚葬祭や月々の支払い時に現金が足りなくなった場合、クレジットカードを使ってATMで現金を借りる事もあると思います。現金を借りる方法にも幾つか方法があり、キャッシングの他に、カードローンという借入方法もあります。そこで皆様はキャッシングとカードローンの違いについてご存知でしょうか。今回、キャッシングやカードローンの返済方法についての説明をします。

     

     

    返済方法について


    キャッシングとカードローンの違いはお金の返済方法にあります。

     

    キャッシングの返済方法は翌月一括払いですが、カードローンは毎月少額ずつ返却していく分割払いが基本です。

     

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    現在のクレジットカードの返済方法は一括払いが主流となっていますが、カードローンと同様の返済方法が可能になっています。この返済方法はクレジットカード会社やカードの種類によって返却方法が異なります。借りたお金はカード会社が定めた口座に引き落とし日に返済するものが多くATMを使用した返済方法も可能となっています。カードの種類によってはATMを使っての返済が出来ないカードも多くありますので、カード会社のルールを良く確認して下さい。

     

    基本的にカードローンの返済金額は借入した金額に利息が日割りで追加されていきますので、口座引き落としタイプを利用している場合はキャッシングを利用した日によっては、余計な利息を支払わなければならない可能性がありますので注意が必要です。そのためもしも現金を借りる場合は、口座引き落とタイプよりも、ATMやインターネットなどで返済できるカードを利用した方が良いと思われます。

     

    クレジットカード

     

    具体例で説明しますと、毎月10日が口座引き落としとした場合、返済金額が決まるのは毎月15日と定められています。これを一般的には締日(しめび)と言っています。もしも15日にキャッシングを利用した場合、翌月の10日に口座からキャッシング利用代金である利息分の25日分が引き落とされます。しかし締日の翌日である16日にキャッシングを利用した場合、次の締日までの30日間に加えて、口座引き落としまでの25日間が加わってしまうのです。

     

    結果、トータルでキャッシング利用代金と55日分の利息を支払うといった事が発生します。逆にATMやインターネット返済が出来るタイプであれば、自分のタイミングで返済できるため、このような利息問題が発生しないのです。

     

     

    金利や利息について


    クレジットカードでショッピングをした場合、一括払いにすると利息がつきませんが、キャッシングの場合はキャッシング手数料として日々利息がつきます。つまり、返済は1日でも早い方が安く済むという事です。基本的にクレジットカードのキャッシングでかかる金利は15.00から18.00%のものが多いです。

     

    これは、利息制限法という法律で金額に応じた金利の条件を定めていることから、各社とも大きな差がない数値になっています。一般に聴く、過払い金請求というのはここから来ています。

     

     

    返済遅延したら


    もしも返済遅延をしたら、どうなるかを説明します。返済日を過ぎての返済は通常の利息に加えて遅延損害金を支払うことになり、20%の年率で遅れた日数分で支払う必要があります。また返済日を過ぎてもこちらから連絡をしないでいると、数日後にハガキや電話での催促が来る事になります。それでも万が一、連絡がつかなかった場合は、最悪、勤務先に借金返済を催促する電話がいきますので注意が必要です。

     

    但し職場に電話は行きますが、プライバシーにもなるべく配慮した対応をしてくれますのでご安心ください。

     

    クレジットカード

     

    次にハガキや電話の催促でも返済が確認できない場合は、支払い指定日に支払うように督促状が自宅に送られてきて、更にこれを無視した場合、クレジットカードやカードローンが停止する事になります。これがいわゆるブラックリストに載るという状態です(厳密には『ブラックリスト』という名称のものは存在しませんが、ほぼ同じようなものがあります)。

     

    そしてそれでも返済を延滞していると、催告書が送付されてきます。催告書とは、支払いを行使するための手紙です。これ以上、延滞すると裁判所の許可で財産の差し押さえが実行されてしまうのです。 ですので、拒否は出来ない状態になりますので、注意が必要です。

     

    クレジットカード

     

     

    返済遅延が判明した時点での対処


    返済が遅れたら出来るだけ早めクレジットカード会社に連絡をすることを怠らないでください。その際にどれくらい遅延するのかを連絡する必要があります。早めの連絡をすることで、返済日を遅らせる処置をとってもらえたり、利息分だけの支払いのみとしてくれる場合がありますので、必ず連絡をした方がよいです。おススメは出来ませんが、どうしても当月の借金の返済が出来ない場合は、返済をするためのキャッシングをする方法があります。クレジットカードでのキャッシングは他のカードローンよりも審査に通りやすいようです。そのため借金を返すための借入を行う人は多い状態です。

     

    毎月の支払いは大変ですが、クレジットカードでの借入は信頼が全てです。 そのため現金の借入は計画的にお願い致します。

     

     

     

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